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本当にありが(ry


えーっと。
今年遣り残したことは将譲望の幼馴染本を出し損ねたこと。

今年いちばんショックだったことは「スクエアな関係」クリスマスSS読み逃したこと。

来年はな~BLオンリ申し込んでいるんですが、
どうかな…?拡大してもらったようですが。
受理メールがこないんだよね…
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健気キャラを追求中。

Lamentoこっそりクリアしました。
低スペックノートパソコンで息も絶え絶えになりつつ、
アサトエンド見ました。


※以下、世間様とは温度差のある感想です。
(発売からこんなたってからプレイしてるあたり、
 意気込みのゆるさを察してください。)



あさとかわいいよあさと。

アサトにがっつり萌えました。

でもLamentoって話はありきたりです。

まぁベタな展開ってのは好きですよ。わりと。
でもこれをキラル以外のメーカーがやったら
多分ここまで人気出てないよな、とも思います。
あ、たんなる僻みです。

二回ほど途中で泣きました。
火楼からの帰り道と、エンディング間際ですね。
エンディング間際はバットかと思って泣けた。

つかなんでアサトそのまま受けてくれないんだろう。
コノアサが見たいみたいみたいみたい。
これリバゲー、いや隠しやバッド扱いでもいい。
コノエ攻めがあったらものすごく好きなゲームになったろうに。

主人公受けが好きなお姉さん達にとっては、
安心してプレイできるゲームですね。
リバ好きにとっては修羅のゲームでした。

だるい展開はもうちょっと何とかならないかな。
シナリオは詩的な部分が多くて、
比喩と隠喩のオンパレードなので、
ぼーっとしてると一体何が起きたのかよくわからないときがあります。
特に装飾過多というわけじゃないので読みやすいです。
隠喩は多い。やたら多い。

悪魔関係の選択肢、意味がわからない上に毎回四つ。

今回あんまり意味のある選択肢がなかったですね。
攻略サイトさんメモってアサトに直行便した。
もうこんな選択肢ならいらないって。
そのままノベルタイプのゲームでよかったのになぁ。
ライターに「もしも」の世界を描く気が感じられないんだもん。

選択肢が出るたびフリーズしたかと焦る。イラつく。
もう少しユーザーライクに仕上げられなかったのか。
低スペック者はお呼びじゃないんですね。
サポート外のノートを使ってる私が悪いんでしょうが。

うだうだいってるのもあれなんで、萌えポインツを羅列しておく。

※主な萌えポインツ※
コノエの呆れ顔。ライの太い尻尾。
アサトの巨乳。バルドのうたた寝。




冬は落ちましたv
でも「36番地。」様にひろっていただきまちたv

で、新刊落としましたv アッハ!
もうなんとでも言って。

既刊誌…といえるんでしょうか。
茨道にて配布したヒノ譲無料配布本
「好き。ときめきと、…キス。」(あほなタイトル)をおいてもらいます!!

ありがとうりんごさん!
重い・ダルい・眠いの三重苦に
気が滅入っていたところに
アサトで元気回復でござる

の、巻。


もうA・SA・TO!
アサトの可愛さッたらないんですがどうですかこれ。

でもはぐれた…


ライが思ったより大人じゃなかった。
思ったよりやんちゃですね(今すごく言葉を選んだ。)

気に入らない白猫についていい加減なおやっさんに会う。
今ここ。


「好き、ときめきと、…キス。」無料配布/6P

まめごはん!

(表紙 カラーコピー 本文 コピー)


発行日 2007.11.25
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